10月5日に宝島社より 「ふたりの余命 余命一年の君と余命二年の僕」 が発売になります。私にとっては初の商業出版になります。
自分の小説が本屋に並ぶという中学生からの夢がようやく実現します! 興味がある方は書店で予約してみてくださいませ。

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「哀しみアプリ」が400レビュー達成!

400レビュー達成!

拙作の長編小説「哀しみアプリ」が400レビューを達成しましたのでお知らせします。拙作で400レビューを超えたのは「ふたりの余命」に続いて2作目。以前は200ぐらいでしたが、去年のレビュー増加で400に近づいていました。平均評価は4.2で、小説としては結構高い方だと思います。

哀しみアプリ」は、著者が2024年11月に初めてAmazonで出版した思い出深い作品です。妻を轢き逃げされたシングルファーザーのエンジニアが仕事と子育てを両立しながら、轢き逃げ犯を探すミステリー小説です。

本作以前に書いた作品はいくつかあるけど、書き終わった瞬間に構成と文章がしっかりはまったと思えたのは「哀しみアプリ」が最初でした。

Kindle Unlimted会員なら無料で読めますので、この機会にぜひどうぞ。

IT関連のブログをほぼ毎日更新していますが、本業は高山環(たかやま かん)というペンネームで小説を書いています。
ブロックチェーンなどITを題材とした小説の他に、ミステリー、恋愛物、児童文学など様々なジャンルの作品を取りそろえています。
Kindle Unlimited会員ならすべて無料、非会員の人にも0円からご用意していますので、お読みいただけると幸いです。感想もいただけたら感涙でございます。